
リール配列
| 参考値 |
| 設定 | BIG | 集中 | 機械割 |
| 1 | 1/294 | 1/1365 | 93% |
| 2 | 1/261 | 1/1365 | 97% |
| 3 | 1/248 | 1/1260 | 100% |
| 4 | 1/231 | 1/1170 | 104% |
| 5 | 1/228 | 1/910 | 107% |
| 6 | 1/228 | 1/910 | 109% |
チェリーバー/エレクトロコインジャパン/A-C/4号機
4号機第一弾として登場。イギリスのエレクトロコイン社が日本スロ業界に初参入の台。ゲーム性はA-Cタイプながらもショボイ集中はまさに「おまけ」で純粋にBIGで出玉を稼ぐタイプ。少ないながらもリーチ目(例、ベルベルチェリーバー)はあるがフラグ成立ゲームで第三ボタン押した直後に必ず「中段ラインを左→右にかけてフラッシュが走る」為意味なかったっけwただ当時としてはリールフラッシュ初搭載機で「リールでこんなことまで出来るんだ〜」って真剣にびっくりしました。そんな時代でした。当然4号機ならではの「リプレイ」初の搭載機でしたがGイド誌でいきなり「リプレイハズシ」が発覚。当時はまだ「リプレイハズシ」と言う言葉が定着しておらず確か「小役獲得延命打法」だかなんだったか忘れましたがそんなネーミングが命名されてましたw