チェリーバー

リール配列

参考値
設定BIG集中機械割
11/2941/136593%
21/2611/136597%
31/2481/1260100%
41/2311/1170104%
51/2281/910107%
61/2281/910109%

チェリーバー/エレクトロコインジャパン/A-C/4号機

4号機第一弾として登場。イギリスのエレクトロコイン社が日本スロ業界に初参入の台。ゲーム性はA-Cタイプながらもショボイ集中はまさに「おまけ」で純粋にBIGで出玉を稼ぐタイプ。少ないながらもリーチ目(例、ベルベルチェリーバー)はあるがフラグ成立ゲームで第三ボタン押した直後に必ず「中段ラインを左→右にかけてフラッシュが走る」為意味なかったっけwただ当時としてはリールフラッシュ初搭載機で「リールでこんなことまで出来るんだ〜」って真剣にびっくりしました。そんな時代でした。当然4号機ならではの「リプレイ」初の搭載機でしたがGイド誌でいきなり「リプレイハズシ」が発覚。当時はまだ「リプレイハズシ」と言う言葉が定着しておらず確か「小役獲得延命打法」だかなんだったか忘れましたがそんなネーミングが命名されてましたw



無料HPスペース 携帯サイト宣伝