演出を細かく考察

@激熱キャラ

「出現率と信頼度」から一般的に【監督>萌え>チャンプル(3人とも全役対応)】ですが、登場時におやぢは中リル下段に白7狙うのですが停止した絵柄によってドキドキ度(期待度)はまったく変わります。

(1)中リプ+下段白7停止

【チャンプル>萌え>監督】で理由は、

1.チャンプル:「7orはずれorすご〜いたまにリプ」全役対応もメインが緑なので。
2.萌え:「7orはずれor青メガホン(揃っても熱い)」全役対応もメガホン色付きで激熱。特訓移行でハズレが多いのがガン。
3.監督:「7orはずれorリプ」以外とリプ時出現多い。キャラ期待度は一番高いのでこの段階ではまだわからない。

(2)中黄+下段緑すべり停止(黄or緑or赤確定

【萌え>監督>チャンプル】で理由は、

1.萌え:特訓否定の萌えの中では一番熱いメガホン確定だから「入ってました状態」に期待。
2.監督:「入ってました状態」に期待。
3.チャンプル:小役揃っておしまいパターン、すご〜いたまに「入ってました状態」。

A特訓

第三停止はやはり期待出来ますが、本当に期待して良いのは「第三萌え+強」のみです。「第三萌え+弱」は以外と外しますので過度の期待はしない方が良いと思います。「★レバオンor第一萌え」は「強弱」たいして変わらず思った以上に期待度低いです。「第三コーチ+強」で★レベルと思って下さい。「第三コーチ+弱」と「レバオンor第一コーチ」は「強弱」関係なく「当ればラッキー!」程度で。おやぢの長いこと打ってきた「体感的なこと」ですが、コーチ特訓の内特に期待出来ないやつ(レバオン・第一+弱)でも忘れた頃に案外当ったりします。恐らく、当選時「強6:弱4」や「強7:弱3」とかの比率での振り分け位に思います(非当選時はもちろん逆で)。つまり「強特訓は弱特訓よりはましとは言え全然当てにならない、けどその分弱特訓でも案外当る」って言う意味はこんな感じなのかな?なんて思っています。




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