機種特集タコスロ

最初の機種特集はタコスロです。ハズシ難易度は一級品の台でした。
特集内容は
1.DDT打法&リプレイハズシ完全解説
2.難解リーチ目徹底分析
3.鉄板リーチ目1707連発
以下面白ポイント
その@
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3枚掛け専用機メインの現在では考えられない1枚掛け・2枚掛け時のボーナス確率まで載っています
そのA
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6000G打った時のおやじ打ち:フル攻略の差は何と36640円!タコスロの技術介入の高さがよくわかります
そのB
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DDT手順なのですが、狙う場所K〜M位置と何気にかかれてますが、実はこれ「ビタ」絶対なんです。1コマ早いとスイカ面倒になるし、1コマ遅いとスイカ面倒&プラムを取りこぼす&スイカorボーナスの激熱目が意味なくなります。「ビタで狙う」とか一々書いていない所が当時の要求される目押しレベルの高さを象徴しています
そのC
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リールのテーブル制御についての説明なのですが、書いてある内容を簡単に書くと
ストップボタンを押す→「テーブルA」からランダムにA〜Hのテーブルを選択する→ボタンを押した位置とテーブルAを参照に「滑りコマ数検索テーブル」から0〜5いずれかのテーブルを選択する→引き込み対象絵柄が枠内に停止可能なスベリコマ数を「スベリコマ数検索テーブル」から順番に検索。(4コマスベっても引き込めない場合は最初に検索したコマ数を選択する)→決定したスベリコマ数だけリールをスベらせて停止する
…
はっきり言って4号機AT・STや現在5号機のリール制御のショボさが改めて思い知らされました。このタコスロの場合テーブルA〜Hの8本×0〜5の6本、都合48種のテーブルが用意されていたんですね〜
そのD
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そんなわけで最後はこんな細かいリーチ目集が何ページにも渡ってありました(1ページ当り=横9×縦17=153個!)。昔は当たり前でしたが現在は「数種のチャ目」&「数種のリーチ目」の台が殆どでいかに演出に踊らされてるかと言うとことがわかりますね。マジ液晶無い時代のスロはリール制御が半端じゃないっす!