答え
全てに正しいなんて
一つだってあるはずない
全てに間違いなんて
一つだってないよきっと
あの頃の僕が僕を見て笑う
そんなふうにだけはなりたくなかったのに どうして
くり返す日々に流されてたのか
どこかに落としてしまったのか わからないけど
★《探して 探して 探して 見つからないもの
迷って 迷って 迷って 見えない道
求めて 求めて 求めて 掴めない想い》
答えに確かなモノなんて何もないから
それが見える
場所まで
わかりあえない想い
君と僕がそれぞれに歩んで行く
道が正しいなんて決めれるのは自分だけで
★繰り返し
答えはいつか最後に見えればいいかな
僕が目を閉じるときに
その時 笑っていれれば